2009年12月26日 義経公背比べ石 京都 史跡 鞍馬寺の奥の院へ向かう参道の一番高いところにある、高さ約1.2mの石。牛若丸(源義経)が16歳のとき、奥州平泉の藤原秀衡のもとに下る際に、名残りを惜しんで背比べをした石と伝わっています。
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