滝沢馬琴の硯の井戸跡

滝沢馬琴は、「南総里見八犬伝」の作者として知られる、江戸時代の小説家。
寛政5年(1793年)27歳で、当時飯田町中坂と呼ばれたこの地の履物商
伊勢屋に婿入りし、58歳で神田同朋町に移るまでここに住んでいたそうです。


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