高松城跡

天正15年(1587年)讃岐の領主となった生駒親正によって「野原」と呼ばれた港町に築かれた城。現在見られる遺構は、江戸初期に徳川光圀の兄で常陸国から12万石で高松に移封された松平頼重によって改修されたものとのこと。高松城は別名玉藻城とも 呼ばれ、現在は玉藻城公園として整備されています。


190625玉藻公園.JPG



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