水道みち この水道みちは、津久井郡三井村(現相模原市緑区三井)から横浜村の野毛山浄水場(横浜市西区)までの約44kmを、明治20年(1887年)に我国最初の近代水道として創設されたものです。運搬手段のなかった当時、鉄管や資機材の運搬用としてレールを敷き、トロッコを用いて水道管を施設したそうです。 気持玉(0) コメント:0 2020年11月07日 横浜 史跡 続きを読むread more