十六橋

猪苗代町と会津若松市に跨る日橋川に架かる橋で、旧若松街道が通る橋。
名前の由来は、弘法大師が16の塚を作り橋を作ったとのことからだそうです。
慶応4年(1868年)に、会津戦争「十六橋の戦い」の舞台となった橋です。


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