テーマ:秋田

玉川温泉

秋田県仙北市にある温泉で、「大噴」(おおぶけ)と呼ばれる湧出口から、塩酸を主成分とする日本で一番強い強酸性泉が毎分9000リットル湧出しています。これは、単一の湧出口からの湧出量としては日本一とのことです。また近年、この温泉での湯治が癌治療に効果があると注目されています。
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十和田湖

秋田県と青森県にまたがる美しい湖で、十和田八幡平国立公園の中にある日本を代表する観光地。十和田火山の噴火で形成された二重カルデラ湖で、現在も活火山に指定されています。和井内貞行のヒメマス放流の話でも有名な湖です。 
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北緯40°ライン(男鹿半島)

秋田県の男鹿半島には北緯40°ラインが通っていて、そのモニュメントもあります。しかし、このモニュメントは南北に石柱が並べられ、この石柱列が北緯40°ラインと勘違いされていることも多いようです。実際の北緯40°ラインはこの石柱列の4番目の石柱に直角に交わるラインです。
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北緯40度モニュメント

秋田県男鹿半島の入道崎は北緯40度線上にあることから、それを印した安山岩のモニュメントが配置されています。しかし、実際の40度ラインはこのモニュメント上には無く、南に4つ目の石柱に直角に交わる線が実際の40度ラインだそうです。
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入道崎

秋田県の男鹿半島の先端にあるのが入道崎で、白黒の縞模様の灯台、北緯40°ラインのモニュメントなどがあります。日本海に沈む夕陽が美しく、日本の夕陽百選にも選ばれています。
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男鹿真山伝承館

秋田県男鹿半島の真山神社のすぐ近くにある男鹿地方の典型的な曲家民家を利用した伝承館。この地方の民俗行事として大晦日のなまはげ行事が有名ですが、ここでは観光用として大晦日以外でもなまはげ習俗が体験できます。
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真山神社

秋田県男鹿半島に鎮座する景行天皇年代の創建と伝わる神社。ナマハゲ発祥の地の一つとしても古くから信仰を集めています。近くには、男鹿真山伝承館、なまはげ館、万体仏などの見どころもあります。
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丸木舟(真山神社)

一本の杉丸太から作られる「えぐり舟」とも呼ばれる丸木舟は、岩に当たっても壊れにくく安定性にも優れていることから、岩礁の多い男鹿をはじめ日本海沿岸各地で広く使われていました。この丸木舟はこの地方最後の船大工が引退するときに、神社が神木の杉で丸木舟を作るように依頼して出来たものとのことです。
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万体仏

秋田県男鹿市北浦にある三間四方の小さな堂。堂内には床から四面の壁、そして天井に至るまでびっしりと杉の木彫りの約12000体の地蔵菩薩像が並べられています。
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田んぼアート(八郎潟)

田んぼアートは、色彩が異なる複数の種類の稲の植え付けをして、文字や 模様を表現する精密なアートです。秋田県の八郎潟の東にある八郎潟町 では、浦大町「塞ノ神農村公園」展望台から、田んぼアートが楽しめます。  
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森山

秋田県五城目町にあり、五城目町のシンボルとして親しまれている山。 森山には二つの峰があり、第二高地の展望所までは車で上ることができ、 標高325.4mの展望所からは、五城目の街並みを見渡すことができます。  
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森吉山ダム

秋田県北秋田市の小又川水系小又川の中流部に建設されたダム。 昭和48年に阿仁川ダム調査事務所が開設され、実施計画調査に着手。 平成14年(2002年)に着工、平成24年(2012年)に竣工しました。  
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八森岩館県立自然公園

秋田県の北部、八峰町沿岸部にある県立自然公園で、旧八森町の沿岸部 を中心に、海岸線から沖合い1kmまでが領域。海岸線は礒浜が続き、日本 海に沈む夕日の景勝地で、釣りや海水浴でも賑わいます。  
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田沢湖

秋田県仙北市にある湖で、十和田湖とともに東北を代表する湖。 日本一の深さ(423.4m)を誇り、世界でも17番目の深い湖。 山間にあり、日本百景にも選ばれている、とても静かで美しい湖です。  
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角館

秋田県仙北市の「みちのくの小京都」とも呼ばれている観光地で、現在も 藩政時代の地割が踏襲され、武家屋敷等の建造物が数多く残されています。 また、桜の名所として知られていて、毎年多くの観光客でにぎわっています。  
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青柳家

「みちのくの小京都」とも呼ばれる角館に、数多く残る武家屋敷の中の一つ。 主屋は寄棟萱葺き屋根の鍵屋、座敷は現存する角館の武家屋敷の中で最も 豪華で、また、角館の歴史にまつわる数々の貴重な品々も収蔵されています。  
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小田野直武像

小田野直武は、秋田藩士で秋田蘭画と呼ばれる一派を形成した画家。 平賀源内から洋画を学び、前野良沢・杉田玄白らによる「解体新書」の 翻訳にあたっては、大量の図版を写し取り、描いたことで知られています。  
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旭川

秋田県秋田市を流れる雄物川水系旧雄物川支流の延長22kmの一級河川。 太平山塊の旭岳・赤倉岳・馬場目岳などの西側山麓に源を発し、中流域から 下流域にかけて秋田市街地を流れ、茨島地区で秋田運河に合流しています。  
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御隅櫓(久保田城)

久保田城内には8つの御隅櫓がありましたが、この御隅櫓は市政100周年 を記念して復元された御隅櫓で、本丸の北西隅に位置していたものです。 建物の内部では、城主佐竹氏の歴史を解説したパネルが展示されています。  
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佐竹義堯像

佐竹義堯は第12代秋田藩主、版籍奉還後には久保田藩知事となった人物。 戊辰戦争では新政府方に属して戦い、明治維新の激動期に近代秋田を開い た人物で、千秋公園、久保田城の本丸跡に銅像が建てられています。  
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八幡秋田神社

秋田市の千秋公園、久保田城本丸跡に鎮座する神社で、初代藩主である 佐竹義宣公始め、歴代の藩主を祀る秋田県の有形重要文化財でしたが、 平成17年に放火により社殿を焼失、平成20年12月に竣工したとのことです。  
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久保田城表門(一の門)

久保田城表門は、長坂を上がりきった本丸に位置し、久保田城本丸の正門。 この門は、絵図などの文献資料や発掘調査の成果をもとに、平成11年から 2年計画で再建したもので、木造2階建て瓦葺きの櫓門でとなっています。  
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東海林太郎像

東海林太郎は秋田出身の歌手で、千秋公園に歌碑と像が建てられています。 ロイド眼鏡・燕尾服を着用、直立不動の姿勢で歌うという特徴があった歌手で、 紫綬褒章(昭和40年)、勲四等旭日小綬章(昭和44年)等を受賞しています。  
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久保田城跡

久保田城は、羽後国(旧出羽国)秋田郡久保田(現在の秋田市に)あった城。 関ケ原以後に佐竹氏がこの地に入り築城、明治まで佐竹氏の居城でしたが、 現在は千秋公園として整備され、市民に親しまれています。  
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大町神明社

秋田市の千秋公園から程近い山王大通りの近くに鎮座する神明社。 関ケ原以降の久保田藩主佐竹公の国造りにより、千秋公園(鎮守の丘) にあった神明社をこの地に遷座し、天照大神を祀ったものだそうです。  
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大曲 冬の花火

秋田県大仙市大曲は、花火の街として全国的に知られていて、例年8月第4 土曜日には、全国花火競技大会が雄物川河川敷運動公園で開催されます。 夏の花火だけではなく、年に数回、小規模な花火大会も開催されています。  
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秋田ふるさと村

横手市にある秋田県立のテーマパークで、正式名称は秋田県ふるさと村。 Kamakuland(カマクランド)の愛称を持ち、敷地内には、秋田県立近代美術館、 プラネタリウム、トリックアートなどの施設があり、また郷土料理も楽しめます。  
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八望台

秋田県の男鹿半島にある、とても展望の良いところです。 足もとには、日本海、戸賀湾、火山湖である二ノ目潟が良く見え、 遠くには、北は青森県、南は奥羽山脈まで見渡すことができます。  
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寒風山

秋田県の男鹿半島にある、標高355mの成層火山で、頂上には 回転展望台もあり、360°の眺望が楽しめる男鹿を代表する観光地です。 近頃では、パラグライダーなども盛んに行われるようになってきています。  
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漢槎宮

秋田県田沢湖の湖畔にあり、湖に張り出す形になっている小さな神社。 流れ着いた大木の浮木(流木)を祀ったので、浮木神社とも呼ばれています。 明和6年(1769年)に、漢学者の益戸滄洲により、漢槎宮と命名されました。  
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