テーマ:和歌山

熊野速玉大社の境内に立つ推定樹齢1000年の梛の大樹。熊野三山造営 奉行を務めた平重盛の手植えと伝えられる日本最大の梛の木。熊野詣が盛 んであった中世、参詣者は先達から梛の葉を手渡されたそうです。  
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熊野速玉神社

熊野本宮大社、熊野那智大社、と並ぶ熊野三山の一つ。主祭神は熊野速玉 大神と熊野夫須美大神。世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産の 一部になっています。  
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青岸渡寺

熊野那智大社に隣接する天台宗の寺院。明治時代に神仏習合が廃された 時、他の2山は仏堂が全て廃されましたが、熊野那智大社では如意輪堂が 破却を免れ、青岸渡寺として復興しました。  
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熊野那智大社

熊野本宮大社、熊野速玉大社とともに、熊野三山の一つ。現在は山の上に 社殿がありますが、もとは那智滝に社殿があったそうです。世界遺産「紀伊 山地の霊場と参詣道」の構成資産の一部になっています。  
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那智滝

和歌山県那智勝浦にある、落ち口の幅13m、落差133mの滝。総合落差で は日本12位ですが、一段の滝としては落差は日本一。華厳の滝、袋田の滝、 とともに日本三名瀑に数えられている滝です。  
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熊野古道

熊野古道は熊野三山へと通じる参詣道の総称。主に、紀伊路、小辺路、 中辺路、大辺路、伊勢路、の5つの道を指しています。「紀伊山地の霊 場と参詣道」の一部として、世界遺産に登録されています。  
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熊野本宮大社

熊野本宮大社は熊野三山の中心で、全国にある熊野神社の総本宮。古く から信仰を集め、平安当時、歴代法皇・上皇等の熊野詣は百余度に及び、 室町時代には、蟻の熊野詣と云われたほど賑わったそうです。  
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