テーマ:島根

松江城

関ヶ原の戦いで戦功のあった堀尾氏が月山富田城からここに築城して移転。 江戸時代初期構造の天守閣が現存していて、国宝に指定予定とのことです。 周囲には、城下町の風情を留める街並みも残されています。  
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堀川めぐり

松江城を囲むお堀を小舟でめぐるのが、堀川めぐり。 舟の中から、松江城天守閣、塩見縄手の武家屋敷などの街並みが眺められ、 また、冬季には舟の中に炬燵も用意され、暖を取りながらの遊覧ができます。  
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出雲大社

島根県出雲市にある、主祭神を大国主大神とする神社。 古事記によると、大国主神が国譲りに応じる条件として壮大な社の造営を 望んだため、この出雲の多芸志の浜に「天之御舎」が造られたとのことです。  
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大国主命像

島根県出雲市の出雲大社境内にある、祭神である大国主命の像。 大国主命は、『古事記』『日本書紀』に登場する日本神話の神で、国造りの神、 農業神、商業神、医療神、また、縁結びの神としても信仰されています。  
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出雲大社下の宮

島根県出雲市の、出雲大社上宮の近くにある神社。 出雲大社の末社で、祭神は皇室の御祖先神である、天照大御神。 出雲大社の壮大さに比べると、かなり小さなお社が印象的です。  
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出雲大社上宮

島根県出雲市にある、出雲大社の摂社。 毎年10月(神無月、出雲では神有月)に、全国の神様が出雲に集まって 会議をしますが、その会議場がこの上宮ということだそうです。  
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