テーマ:皇居

乾通り

皇居の北西部にある乾門から宮内庁の方へ通じる通り。様々な種類の 桜が植えられていて、平成26年(2014年)から、春のお花見の時期と 晩秋の紅葉狩りの時期に一般公開が行われています。  
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宮内庁

宮内庁は、皇室関係の国家事務等を取り扱う日本の行政機関。庁舎は皇居 敷地内にあり、、昭和10年(1935年)に建設され、明治宮殿が焼失してから 今の宮殿が建設されるまでの間、仮宮殿として用いられました。  
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正門石橋(皇居)

皇居の入り口に架かる橋で、二重橋と誤認されている橋ですが、正門 鉄橋が本来の二重橋とのことです。皇居に入るのには、皇居前広場→ 正門石橋→正門→正門鉄橋→宮殿、が正式ルートだそうです。  
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元枢密院庁舎

枢密院は、枢密顧問により組織された天皇の諮問機関。庁舎は大正10年 (1921年)の完成で、現在の国会議事堂のモデルになった建物と言われて います。現在は皇宮警察本部庁舎となっています。  
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豊明殿

皇居宮殿の殿舎の一つで、大きな饗宴が催されるときに使われます。内閣 の組閣が行われるとき、奥の「松の間」で親任式、認定式が終わると、玄関 前の赤いジュウタンで記念撮影が行われるのがここです。  
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長和殿

皇居宮殿の中の一番長い建物で、長さが160mあり、中の廊下の長さ は100m。この場所が、新年と天皇誕生日の年2回、天皇皇后両陛下と 皇族方が一般参賀で国民からのお祝いを直接お受けになるところです。  
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